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人生には、予期せぬリスクが潜んでいます。
医療費の心配、万が一のときの生活費、将来の年金への不安…。
たくさんの保険商品の中から、自分に本当に必要な保障を見つけるのは簡単ではありません。
私たちはお客様一人ひとりの状況に合わせて、最適な保険をご提案することで、
安心できる未来をサポートします。
もし、ひとつでも当てはまる方は、ぜひ一度ご相談ください。
今の保険料が高すぎて、
家計を圧迫している気がする…
毎月の保険料が生活費の大きな負担になっており、「このまま払い続けて本当に大丈夫なのか」と不安を感じている。保険の内容を見直したいと思っても、解約すると損をするのではないか、必要な保障までなくなってしまうのではないかと迷っている。
そもそも、どんな保険が
必要なのか分からない…
生命保険や医療保険、がん保険など種類が多すぎて、自分や家族に本当に必要なのはどれなのか判断できずにいる。知人やネットの情報を参考にしても、結局「何が正解か」分からないまま、なんとなく加入している状態。
万が一のとき、
家族の生活がどうなるか不安…
もし自分に何かあった場合、子どもの教育費や住宅ローン、日々の生活費はどうなるのかと心配している。家族が経済的に困らないように備えたいけれど、今の保障で十分なのか分からず、将来への不安が拭えない。
Features
初心者でも
始めやすい導入設計
特定の保険会社の商品に縛られず、複数の選択肢から比較・検討できます。
死亡保障・医療保障・がん保障など幅広い商品の中から、必要な保障と無駄のないプランをご提案します。
リスクとリターンの
見える化
ご家族の構成や収入、ライフイベントに合わせて、一人ひとりに最適な保障を設計します。
教育費や住宅ローン、老後の生活資金まで含めて、将来を見据えた具体的なシミュレーションを行うことで、安心できる備えを一緒に考えます。
目的別の
長期プラン
保険は加入して終わりではありません。
結婚・出産・住宅購入・退職などライフステージの変化に合わせて、定期的に見直しを行います。いざという時の給付金請求や各種手続きもサポートし、長期にわたり安心を守ります。
flow
Step
初めての
ご相談でも
ご安心ください
丁寧なヒアリング
お客様の現状とご希望をお伺いし、その中で
課題と優先順位を整理します。
家族構成・収入や支出・将来イベント(住宅・教育・老後)・既加入の保険や資産状況などを確認し、今困っていること、将来不安なことなど、わかりやすく言語化します。
オンライン・対面どちらも対応、所要30〜60分が目安です。
現状分析と課題の可視化
ヒアリング内容をもとに、現状の“過不足”やリスクを分かりやすく可視化します。
分析結果は要点サマリーと簡潔な図表で共有し、解決すべき優先課題を明確にすることで、
現状のままのリスクと対策後の姿の差分が一目でわかり、まず着手すべきことが明確になります。
主なチェック項目
・保障や費用の過不足、重複や無駄な支出の有無
・目標達成確率や価格変動リスクの大きさ
・将来のキャッシュフロー、税・手続き面の論点
最適プランのご提案
分析結果を基に、2〜3の選択肢をご提示します。月額負担、保障内容や配分、想定リスクと期待リターン、手続きにかかる手間を一覧化し、メリットと注意点を同時にお伝えします。 意思決定のポイントを整理し、「今決めること」と「後で見直すこと」を切り分けます。設計はライフイベントでの見直しを前提とし、無理な勧誘は行いません。
ご契約からサポートまで
ご契約手続きのサポートに加え、開始後も継続的に伴走します。
加入して終わりではなく、変化に合わせて最適な状態を保てるよう長期的にサポートします。
主なチェック項目
・ライフイベント時や年1回目安の定期レビュー
・給付金、保険金請求、名義変更や各種手続きの支援
・目的や状況の変化に応じた配分調整・プラン再設計
case
30代の共働き世帯・お子さま1人。持ち家にお住まいです。
住宅ローンは団信加入済み。保険は終身300万円と医療のみで、就業不能の備えは未加入。
自動車保険は毎年更新継続で、特約の見直し歴はありません。万一の際に教育費と生活費をどこまで賄えるか不透明で、今の保険が、果たして自分たちに合っているかを相談したい漠然と不安な形から脱却して妥当性のある保険にしたいご意向でした。
家計の年間支出・教育費・葬祭費・遺族年金等から必要保障額を試算したところ、お子さま独立までの死亡保障は概ね2,000万円前後が目安となりました。
現状の死亡保障は終身300万円のみで不足約1,700万円、就業不能の備えは未加入。さらに医療特約には入院・通院・がんの重複が見られ、費用対効果が下がっていました。
自動車保険は年齢条件・運転者限定・走行距離区分が未最適化、特約の重複も確認。保険料総額は月約11,000円で、家計を圧迫している費用負担ではなかったが、保障の内容的にご家族がおられる観点からも整理の余地がある状況でした。
不足分を中心に再設計し、収入保障(月10万円・ご主人60歳まで)+定期500万円(20年)で万が一時の生活費をカバー。しかもその収入保障に就労不能の際も、カバーできる内容にすることにより安心度を高めました。 医療は特約を解消し、ご主人が心配されている、がん重症化リスクに重点を置いた一時金タイプへ変更しました。 自動車保険は年齢条件・運転者限定・対物超過修理費用等の見直しと不要特約の削除を実施。 総保険料は月約9,000円へ抑制し、家計負担率の適正化を図りました。 あわせて、進学・昇給・転居などの節目での点検ルールと解約返戻金・更新時期の管理台帳を共有し、継続的に過不足を整える方針を明確化しました。
※金額・商品構成は一例です。実際の設計は年収・ご資産・公的保障・既契約内容等により異なります。
FAQ